ドライブシミュレータ

 

実用事例

 

トラック

 

丸文運輸(福島県)ドライブシミュレータと表彰制度」を組み合わせる

2020.10.6

福島県の貨物運送事業者 株式会社丸文運輸様は、増加する輸送ニー
ズに応えるため人材の採用・育成が課題。そんな中、ドライビングシミュ
レータ「ACM300」を機に新しい希望の芽が生まれているそうです。父親
から同社を受け継ぎ奮闘する代表取締役 荒井雅仁氏に伺いました


なぜ導入を決めたのか? 現在の使い方は?
詳細はコチラのレポートをご覧ください。
https://www.tokai-denshi.co.jp/app/usr/downloads/file/805_20161014090210_download_file.pdf

<製品紹介(基本構成)>

<中大型車・夜間教材>

「危険予知は、反復によるトレーニングで強化できる」

この言葉にピンと来た方は、ドライブシミュレータACM300をぜひ体感ください。
自分でハンドルを握らずに「おもちゃ」という方や、「繰り返し同じことをやっても意味がない」と(触れてもいないのに)言う方がいらっしゃいますが、まさに「体感型」なので、是非体感なさってから、その価値をご判断ください。

「危険予知は、反復によるトレーニングで強化できる」

適性診断(一般診断)とトレーニングは、違うのです。
ドライブシミュレータACM300は、この、2つの違う目的で活用することができます。