「この子が、この子が」とまだ我が子になってない(買ってないのに)、業務改善をアレコレ妄想し、盛り上がる所長さまや社長さまたち! 川崎での体験会満枠ありがとうございました!
2026.8.3
2026年7月31日、東海電子は川崎にて「業務前自動点呼 実機体験会」を開催しました。大宮、名古屋と続き、当体験会もご予約の募集枠すべてが埋まり、自動点呼への関心の高さがうかがえる結果となりました。
東海電子の自動点呼機器「e点呼セルフ Typeロボケビー」は、2023年7月の発売開始以来、全国の事業者様に導入いただき、現時点で導入台数は1,300台を超えています。なかでも神奈川県は、2026年6月時点の都道府県別販売台数で最多となる地域のひとつです。

実機体験会では、ロボットによる点呼の流れを実際にご確認いただきながら、運用方法や導入時のポイントについてご案内しました。
実際にロボケビーをご覧いただいた事業者様からは、「この子が、この子が」と、まるで一緒に働く仲間を迎えるように、導入後の運用や業務改善について話される場面もありました。

折しも開催当日は、国土交通省による「事故防止対策支援推進事業」の補助金申請受付が開始された日でもあり、体験会では補助金活用についてもご紹介しました。
自動点呼は、カタログや資料だけでは伝わりにくい操作感や運用イメージがあります。だからこそ東海電子では、実際に「見て、触れて、確かめる」機会として、全国各地で実機体験会を実施しています。
8月には、仙台にて自動点呼の詳細を解説する対面セミナーを、和歌山県では「点呼×勤怠」のDXを含めた実機体験会を開催いたします。お近くの事業者様は、この機会にぜひご参加ください。
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