点呼ロボット、時給114円。24時間365日眠らず休まない点呼ロボ、1ヶ月借りればわかる、その「安全と経営の両立」インパクト。無償貸出申込ページのリニューアルオープンで、申込企業が続々と。台数に限りがあるのでお早めに!
2026.1.27
東海電子はこのたび、自動点呼機器《無償貸出》の申込ページをリニューアルいたしました。

自動点呼機器《無償貸出》特設サイト
https://lpfo.tokai-denshi.co.jp/rental_Kebbi
「導入すべきか迷っている」
「現場で本当に使えるのか確認したい」
そんな管理者の声に応えるため、
“検討段階でも申し込める”無償貸出の内容を、
より分かりやすく整理いたしました。
時給およそ「114円」
自動点呼の導入判断で本当に必要なのは、
どれだけの費用対効果があるか、ではないでしょうか。
例えば、自動点呼機器の導入費用を約100万円と仮定し、
これを365日・24時間で割ってみると・・・
1時間あたり、約114円。
つまり、ロボットが休まず点呼を担うコストは、初年度で「時給114円」が一つの目安。
次年度以降も継続して利用すれば、1時間あたりのコストは100円を下回る計算になります。
深夜・早朝の点呼対応、管理者の待機時間、突発的な呼び出しによる業務中断。
それらを“人”で賄っている場合、その時間はいくらのコストになっているでしょうか。
だからこそ、「悩んでいる段階」で無償貸出
導入を決めてから効果を検証するのではなく、検討している段階で、無償で試す。
東海電子の自動点呼《無償貸出》は、導入を後押しするための制度ではなく、
導入すべきかどうかを判断するためのサービスです。
1か月使えば、削減できた作業時間、人が張り付いていた時間、管理者の負担感が、
“金額感”として自然に見えてきます。
自動点呼機器《無償貸出》申込受付中
自動点呼を導入すべきか迷っている方、
現場で本当に使えるのか確認したい管理者の方、
まずは1か月、「時給114円のロボット点呼」を現場で試してみてください。
無償貸出は台数に限りがあります。ぜひお早めにご検討ください。
▶ 自動点呼機器 無料貸出申込フォーム
https://lpfo.tokai-denshi.co.jp/rental_Kebbi
貸出期間中も、操作方法や運用面について丁寧にサポートいたします。
自動点呼の予備知識がない方も、どうぞ安心してご利用ください。
『e点呼セルフType ロボケビー』特設サイト
https://lpfo.tokai-denshi.co.jp/etenko-self

業務前自動点呼 特設サイト
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本件に関する問い合わせ先:東海電子株式会社 営業企画部
東京都立川市曙町 2-34-13 オリンピック第3ビル 203
E-mail: kikaku@tokai-denshi.co.jp
http://www.tokai-denshi.co.jp

