神奈川県の横浜急送株式会社様は、幅広い車種を揃え事業を手掛けていらっしゃいます。国交省の法改正に伴い高精度の飲酒チェックが必要と考え、全車種にアルコールインターロック「ALC-ZERO」を取り付けられました。

対面点呼のとき、万が一アルコールが検知された場合、「微量のアルコール検知ならトラックを動かした方が・・・」そんな甘い考えが出ないともいいきれません。いま考えうる最大の飲酒運転防止策としてALC-ZEROを導入することは、たとえコストがかかっても上策であったとのこと。
ドライバーへの抑止効果も顕著で、家族一丸で飲酒をコントロールする生活習慣の改善は些細な事故も減らす結果につながっています。
なぜ導入を決めたのか? 現在の使い方は?
詳細はコチラのレポートをご覧ください。
https://www.tokai-denshi.co.jp/app/usr/downloads/file/293_20140820170944_download_file.pdf
アルコールを検知するとエンジンがかかりません。
契約事業所30,000の導入実績を誇る東海電子のアルコール検知器ALCシリーズ。
エンジンをかけさせない唯一の車両装着型アルコール検知器、アルコールインターロックシステム「ALC-ZERO」。全国で約2000台が走っています。
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累計出荷実績3500台超、そして増えつつある個人装着。呼気吹き込み式アルコール・インターロック装置2025年度出荷実績。
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2026.1.6
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酒気帯びトラックドライバーが新東名を8時間止める。いつの時代の事件か? 先週、2025年12月のことだ。プラン2030の内容に多いに影響を与える事故がまた起きてしまった。
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