セーフティバス

 

トラック

 

バス

 

実用事例

 

設置型アルコール検知器

 

遠隔地対応型アルコール検知器

 

(株)エポック(静岡県)「いつ、どこで、だれが」が明確なアルコール検知器が安全追求に欠かせません。

2021.2.24

静岡県の株式会社エポック様は、平成16年に設立した貨物運送事業から、バス・観光へと事業を拡大しています。特に運輸安全マネジメントでの高い評価や貸切バス事業者安全性評価認定制度 三ツ星を取得するなど、安全に関する取り組みは運送業界の中でも極めて高く、地元から厚い信頼を得ている企業です。

安全に関することに積極的に取り組む同社は、研修・訓練を定期的に開催するのはもちろん、運転手の適性診断後は社長自ら指導を行い「ただやるだけでなく、その後どう指導・対策をするか」を意識した安全管理と環境を整えています。

その妥協を許さない安全管理の基幹部分を担っているのが、東海電子のアルコール検知器『ALC-PROⅡ』および『ALC-MobileⅡ』。

導入の理由は「東海電子の機器はごまかしが利かないから」と話すのは代表取締役の松本仁孝様。

ALC-MobileⅡ』は専用のアプリでスマートフォンとアルコール検知器を繋ぎ、検査の様子を撮影・記録することが可能。撮影することで、他人が使用していない証明になり、確実な検査が可能になります。

またそのデータを『ALC-PROⅡ』で一括管理できることも、使いやすい点と言います。東海電子のアルコール検知器は、手抜きを許さず、信頼のおける製品として、エポックの安全追求に欠かせないものとなっています。

なぜ導入を決めたのか? 現在の使い方は?
詳細はコチラのレポートをご覧ください。

https://www.tokai-denshi.co.jp/app/usr/downloads/file/1103_20210224130635_download_file.pdf


アルコール測定から、管理・記録まで。 貴社の安心を支える信頼トータルシステム「ALC-PROII」