IC運転免許証

 

実用事例

 

設置型アルコール検知器

 

有限会社竹泉(静岡県)高精度で厳しいアルコールチェックができることが導入の決め手。

2021.1.26

有限会社竹泉様は、創業以来50年以上にわたって、手づくり仕出し弁当の製造・配達を行っています。
お弁当の配送業務においてはアルコール検査が法律的義務化の対象ではありません。しかし同社は、早い段階から自発的にアルコール検査を行っています。それは企業としての責任意識以上に飲酒運転での事故がなくなって欲しいという強い思いからでした。

当初は簡易的なアルコールチェッカーを使用していましたが、測定可能な期間がわかりにくいことなど使い勝手の悪さに悩んでいたといいます。

ちょうどその頃、静岡県安全運転管理協会が配布する冊子で、東海電子のアルコール検知器を知り、“簡単な操作で高精度”という信頼のおける機能面を見て即導入の決断に至りました。

事故を起こさず美味しいお弁当を届けるという理念の元、今後はアルコール検査を運転担当スタッフだけでなく、全従業員にも実施し、会社全体として高いレベルでの安全管理を目指しています。

なぜ導入を決めたのか? 現在の使い方は?
詳細はコチラのレポートをご覧ください。

https://www.tokai-denshi.co.jp/app/usr/downloads/file/1097_20210125163051_download_file.pdf

IC免許証リーダー内蔵型アルコール検知器 精密さと高機能。「ALC-miniIV」