IT点呼

 

トラック

 

実用事例

 

設置型アルコール検知器

 

三岐通運株式会社(三重県)IT点呼で運行管理者の負担が軽減、人員の省力化も実現。

2020.10.15

三岐通運株式会社様は、東海3県を中心に一日約500台の関係車両が地域を走っています。従業員含めて事故を起こさないことを最も大事としている同社は健康を含む点呼業務に力を入れています。

当初は簡易型の測定器でアルコールチェックをしていましたが、記録が残せないことに不満を持たれ、検査結果と同時に写真の記録もできる据え置き型の「ALC-PRO」を導入されました。

次に、各営業所で対面点呼を行っていたのを集約化するため、IT点呼システム「Tenko-PRO」を導入し運行管理者の負担を大幅に軽減することを実現しました。

IT点呼構築までのコストは“安全への投資”と捉え、ますますの信頼輸送に努める姿勢はドライバーにも浸透し、安全意識の高まりを実感されています。

なぜ導入を決めたのか? 現在の使い方は?
詳細はコチラのレポートをご覧ください。
https://www.tokai-denshi.co.jp/app/usr/downlods/file/607_20140805152329_download_file.pdf

アルコール測定から、管理・記録まで。 貴社の安心を支える信頼トータルシステム「ALC-PROII」


東海電子製 Gマーク認定事業所向けIT点呼システム Tenko-PRO2については、動画の紹介をご覧ください。