ドライブシミュレータ

 

実用事例

 

トラック

 

ゴールド・スター(神奈川県) KYTの充実のため! さらにトラック協会に一般診断受講に行く負担を軽減できるメリットも。

2020.10.7

海上コンテナや超大型精密機器など特殊貨物の輸送を専門に扱う神奈川県の株式会社ゴールド・スター様。輸送品目の特殊性から、もともと、保有車両全てにアルコールインターロック(飲酒をしているとエンジンがかからない装置)を整備する等、安全意識の高さで定評のある同社は、さらなるKYT充実のため、ACMを導入。

ドライブシミュレータの導入はKYTの充実のみならず、日々運行工程が変わるドライバーをトラック協会に出向させる負担が無くなったことも大きなメリット。

さらに診断後の客観的なデータは運転の傾向や癖の指摘を受け入れやすくなったようでドライバーとの面談もスムーズに。


なぜ導入を決めたのか? 現在の使い方は?
詳細はコチラのレポートをご覧ください。
https://www.tokai-denshi.co.jp/app/usr/downloads/file/821_20161214130839_download_file.pdf


<製品紹介(基本構成)>

<中大型車・夜間教材>

「危険予知は、反復によるトレーニングで強化できる」

この言葉にピンと来た方は、ドライブシミュレータACM300をぜひ体感ください。
自分でハンドルを握らずに「おもちゃ」という方や、「繰り返し同じことをやっても意味がない」と(触れてもいないのに)言う方がいらっしゃいますが、まさに「体感型」なので、是非体感なさってから、その価値をご判断ください。

「危険予知は、反復によるトレーニングで強化できる」

適性診断(一般診断)とトレーニングは、違うのです。
ドライブシミュレータACM300は、この、2つの違う目的で活用することができます。