近年、コミュニケーションロボットの需要が高まっています。
家事や仕事をしてくれるわけではないけれど、多くの人に受け入れられています。
人は、効率や便利さだけを求めているわけではないからです。
これは、点呼についても同じことが言えるのではないでしょうか。
東海電子が展示会などで自動点呼をご紹介すると、
「ロボットって、必要ですか?」というご質問をいただきます。
しかし、全国200社以上にご利用いただいた無償お試しでは、2社に1社がそのまま導入を決められています。
点呼はドライバーが仕事へ向かう前に、そして仕事を終えたあとに、気持ちを切り替える時間でもあります。
もちろん、効率化は大切です。
その上で、私たちは、点呼は単なる確認作業ではなく、「人を送り出し、迎え入れる時間」であってほしいと考えています。
ロボットは本当に必要なのか。
その答えは、現場で使って初めて見えてきます。
「ロボットなんて必要ない。」
そう思っていた方ほど、印象が変わるかもしれません。
まずは無償お試しで、その違いをご体感ください。



